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TW2・シルバーレインのPC及びPL視点での雑記
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Posted 2017.08.20,Sun
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Posted 2010.04.05,Mon
参加中、です。
……まさか僕が教室に通う日がくるとは。

そもそも銀誓館に転入した理由が反抗期の賜物だったりするので、戦争などの手数が必要なとき以外は積極的に活動していなかったんですが。それに僕の攻撃アビは見事に▲だけですし。
中学に進学して……というよりは新菜さんの力を継承して、ですね。少し考えが変わりました。折りよく「やや易」の依頼も見つかりましたし。流石にいきなり純戦闘は入りづらいですからね。

……けど、忘れとったけど僕、運動神経0やねんなー……
いや、何も見ずに飛び込んだわけじゃないんですよ。そりゃ少しは勢いもありましたけど。眠りの精度と範囲をコントロールできるのが僕のほぼ唯一のとりえですから、そこらへんを考慮してですね。
…………起動しとれば速なるとは思うけど、どないしょ。



そんなわけで右往左往しつつやってます。

背後的には今まで前衛壁役か中衛射撃型しかやったことがないのでやっぱり右往左往。
ぶっちゃけお前何ができんねん? という状態。
今回のんは回復そんないらんぽいしなー。BSも高Lvの人のんがかかりやすいしなー。
幸運度回避なしの導眠符が唯一の個性だろうか? どついたら即起きてまうけどなー。

それよりプレイングを作っておかないとですな。慣れてないからいつも以上に字数と戦わねば。










僕のそばにはいつもひずみがありました。
それはさも当然のように、でもどこか不自然に、僕に蝶を隠し続けました。
それはさも当然のように、さも当然のように、蝶を籠に押し込め続けました。

誰もが僕をひずみから遠ざけるから、僕はひずみの中に逃げ込みました。
誰もが僕を蝶から遠ざけるから、僕は蝶に手を伸ばしました。

僕のそばのそのひずみが、蝶を閉じ込める籠がなくなるのであれば
世界を守る傘なんていらないと思ったこともありました。


蝶はもういません。
籠をすり抜けて、ひずみのむこうに戻っていきました。


今想うのは
あの蝶がもう二度と籠にとらわれませんように。
ひずみのこちらに引きずり込まれませんように。
蝶を守る傘が破れませんように。


それが、りゆうです。


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